KinKi沼からこんにちは

KinKi Kidsとか日ごろ思ったことについての独り言。

SHOCKの当落

今回も千秋楽ダメだったー!!!!てか、意外と早くね?私こんなに早く来るとは思ってなかった。18時頃かなと思ってた。あああダメだった・・・。今年こそ大丈夫かななんて思ってたんだけど。期待しすぎて、落ち込んで貧血気味です・・・。
まあ、一公演当たったからいいんですけど。平日昼公演、2枚。私毎回当たるし、もう一公演申し込んだけどそれは千秋楽に近い公演だからね。たぶん、2月らへんかななんて思ってたけど。思った通りだった・・・。はぁ・・・当たらなかった・・・。
でも、KinKiライブに行けない分楽しんできます。(`・ω・´)ゝ

てか、あともう「会いたい会いたい会えない」をひたすらに楽しみにしてる!ラジオとか毎週聞いてるけど、悶えてるもんね。

会いたい会いたい会えない

もういろんな意味で会いたい会いたい会えない!!!KinKiのライブに行きたい!!!私は来年どーすれば生きていけるの・・・って思ったけど。剛くんのお耳の方が大切だもんね。なんとか、回復して来年またライブをしてくれたらいいけど。

さらに、私早く新曲欲しい病の重症患者なのよ。ラジオ録音したら、リピリピだよね。さっきも聞いたよ。おかげで、新曲まだ持ってないのに覚えちゃったもん。

気まぐれ小説続き

気まぐれ小説の続き。
というか、無理やりつなげる。まだ未完。


(前編)気まぐれ小説
http://huwahuwakinki.hatenablog.com/entry/2018/11/10/222825?_ga=2.201144110.1030266007.1540710586-2016298106.1524619139

居酒屋で長瀬が言う。
「俺思うんだよね。気持ちも割りきれないし、愛とかそういうのは年齢がどうとかそういうのじゃないんだって。だから、先生とピノコちゃんが付き合ったっておかしくないと思うんだ。というか、そもそもピノコちゃんは見た目は子供頭脳は大人だからね?」
「先程も言った通り、私達はそういう仲ではないのだ。だいたい、ピノコは戸籍上でも娘ということになっている。」
「じゃあ、聞くけど。他の男とピノコちゃんが話している時に嫉妬したことないのか」
「うぐっ・・・。」と声が詰まる。これは私と彼だけの秘密だが、1度だけそのような気持ちになったことがある。それは、彼女がまだ18の頃であった。ピノコにチンクという名の彼氏が出来たことであった。後にその恋人関係はピノコが私を惹き付けるための嘘であったことが分かった。しかし、いつもは「ちぇんちぇい」といってまとわりついてるくせに急に素っ気なくなり、私ではなくチンクとピノコが出かける姿を見て寂しくなったことを覚えている。さらに、独占欲強く2人の姿をボーッと眺めていた私を偶然私の家に遊びに来ていた長瀬に見られたのであった。
ピノコちゃんと男の子が遊びに行く時に明らか嫉妬してたよね?さらにピノコちゃんが彼の話をすると興味無いといって知らん振りしたり。」
「ああそうだな。だが、父親とはそういうものだ。」
「さらに、ピノコちゃんは先生の理想の女性像である!」
「その根拠は?」
「先生はピノコちゃんの容姿を医療雑誌に載っている女の子であるロミちゃんを参考にして作った。」
「ふむ。」
「何故その容姿にした?」
「参考にしやすかったからだ。」
「けれど、その参考にする子供があまり不格好だったら?そもそも、不格好に作るか?」
「・・・そうだ。可愛らしい姿にしたかったのだ。もう降参だ。正直に話そう。私は正直ピノコをほかの男に渡したくない。写楽くんでさえそうだ。さらに、あの姿は私の理想としている少女像である。」
「ほら、やっぱり。」
「しかし、私は!!!」
「まあ、焦って結論出さなくてもいいよ。」
正直私は自分の気持ちに困惑していた。


現実に戻る。


「ちぇんちぇい。ちぇんちぇいってば。」気がつくと腕をさすっているピノコがいた。「ああ。」「お買い物いちゅ行くのよさ。」「今から行こうか。」「んー。ちぇんたくやおちょうじがあるよのさ。」「じゃあ、それ終わったら。」「あーらまんちゅ!」

そして暫くしてから支度をして家を出る。今日は天気も良くあまり風もないため、歩いて街に出ることにした。ピノコはいつもの様に手を繋いできた。しかし、私はあろう事か思わず手をサッと振りほどいてしまう。「いや、あのこれは違うんだ!」「ちぇんちぇい。今日はなんらか変なのよさ。おでこかちて。」そのように言われたためしゃがみこむ。そして、ピノコはおでこに手を伸ばした。
なんで、私はこんなに緊張しているのだ!きっと、昨日あんな変なことを言われたせいだ。ピノコの小さな手が21歳の女の手に感じられて頬が熱くなったのを感じるなんてどうかしてる。「ほんとうにだいじょおぶ?」「ああ。大丈夫だ。しかし、やはり車で行こう」と提案する。これ以上手を繋いだらきっと踏み込んでは行けない領域に足を踏み入れる恐ろしさを感じたから。

きまぐれ小説

昨日はお酒を飲んで、気がついたら物凄く書きっぱなしの話を書いてた。やっぱ酔っているから構成がめちゃくちゃなのね。内容としては、私はブラックジャックが好きなんだけども。初め「人生という名のSL」という話が実際にブラックジャックにあるんだけど。その夢が出てくる。朝になりピノコとBJが話しながらご飯食べるーという所から長瀬くんとbjが話し合ってるというところまでを書きました。自分でも何を描きたかったのかわかりません。けどなんか、小説載せるよ載せると言いっ放しで。全く書いてなかったので、載せる。なーんで、こんな話が出来たんだろう。長光とかではなく、ジャピノ?いや違う。よくわかんない。全くまとまってないもん。

きっと、陰ながらもし応援してくださってる方がいらっしゃったらご期待に添えないものであると確信しております。申し訳ありません!!

ものすごく適当です。本当に適当です。世界一適当であると断言できます。なんかオチを話として書いてなくてそのまま文章として書いてます。面倒くさいから。というか、今付け足しました。登場人物紹介も今付け足しました!

それではスタート

内容
私が今まで書いてた小説にブラックジャックが登場したら?みたいな話。

登場人物
ブラックジャック
ピノコ
長瀬 (青年)
長瀬と久住小春が同じ事務所に居る設定。なんか、光一くんと一緒にグループ組んでるし。
光一くんの兄は剛くんということで。
さらに、長瀬くん光一くん共に母親を早くに亡くしてるのね。
しかも、本来のキャラ全く違う!!!なんなの誰?
しかも、元々喧嘩強い!というキャラなのに、ブラックジャックとのエピソード作りたいがためにかなり穏やかになってる。まあ、穏やかなのは現実だからね。喧嘩しやすいのが彼がヤクザとかの役でドラマ出てたりするから創作しました。

光一くんについては、元々許嫁がいる設定。で、喧嘩に巻き込まれたり許嫁になかなか告白できないのはものすごく大切なシーン。

BJ視点
私は先程まで見ていた夢を、深く黒い時間の中天井を見つめながらぼんやり回想をしていた。まるで走馬灯のように自分に関係のある人物がかわるがわる登場して、最終的にはピノコが登場した。彼女は、実に21歳に相応しい体型であった。きっと彼女が姉のお腹の中の腫瘍として誕生したのではなく、双子として誕生していたならばあの背格好になっていたのだろう。しかし、悪運強く私と出会い21歳の魂は3歳の幼児の体へと閉じ込められてしまった。そして、明日もきっと年相応のレレイな体になりたいと夢を見るのだろう。そのように思うといつもは、ポーカーフェイスを気取っているが、技術力のなさにもどかしさを感じてしまう。娘の為ならば、何でもしてやりたいというのが親の心情であろう。・・・いや、本当にそうなのか。確かにゼベットおじいさんがピノキオという人形に行きを吹き込んだように、俺もこの手で腫瘍という魂に似合う体を作って彼女を人間にした。しかし、先程の夢の「お前私の奥さんじゃないか・・・。それも最高の妻じゃないか。」という発言。夢は潜在意識とリンクしているという話を聞くが。娘という対象の他に21歳の女を見ているのではないか。

気がつくと再び眠っていたようで、カンカンと激しくドラが鳴る音とピノコのさけび声で目を覚ました。「ちぇんちぇい!!おきなちゃーーーーい!!!!」
「わかったから、それやめろ。」
「もぉ、ちぇんちぇいたらなかなか起きにゃいんやから。きょういっちょにおかいものちゅるってやくちょくちたれしょ?」「そうだったかな?」「ちょうでちゅ!もぉあちゃごはんはれきていまちゅから、ちゃっちゃとたべてれかけるよのさ。」と言って台所へ行ってしまった。わたしは二日酔いの頭を擦りベットから降りると着替えることにした。
昨日はわたしとしたことが、久しぶりに友人にはしゃぎ、少々酒をすすめすぎたみたいだ。とはいっても、こんなテレビも見ない男ではあるが一日に1度顔を見ないことは無いのだが。

朝ごはんは鮭の塩焼きにしじみの味噌汁とおかゆであった。今日の朝ごはんは「ピノコとくちぇい「ふちゅかよいめにゅー」」らしい。さすが、よく気が利く。そして、いただきますと食べ始めた。「ねー、ちぇんちぇ?」「ん?」「きにょうは、ろおらった?たにょちかった?」「うむ。」「ろんにゃおはなちちたのよさ?」「んー。まあ仕事の話だな。あっちの業界もなかなか大変らしい。毎日全然スケジュールが違うから、時々朝か夜かも分からなくなると言っていた。」「アッチョンブリケ。あとちぇんちぇ?あれ・・・もらってきてくれた?」「サインか?小春って子の。ああ貰ってきたよ。」「まあうれちい。ありがと。あとでちゅーちてあげるよのさ」小春とはピノコが好きなアイドルである。モーニングなんとかというアイドルグループの子らしい。俺にはモーニングもイブニングも同じようなものだ。

そのようにゆっくり話しつつご飯は食べ終わり、私は歯を磨き新聞を読むことにした。ピノコはいつもの様に、台を使い鼻歌を歌いながら食器洗いをする。「ふふふふーん。」
そんなふうに洗い物をしている姿を見ているとふと昨日のことを思い出した。

友人とは長瀬智也という青年である。出会ったのは十数年前で彼がまだ小学校上がる前であった。彼が山で転んで大怪我をしてそれをまだ学生であった私が手術をした、それが私たちの出会いである。彼とは境遇が似たようなものであり、それがきっかけで意気投合した。それから今でもこうして居酒屋で酒をかわすほど仲が良いのだ。彼はテレビに出ている、いわゆるスターっていうやつだ。しかし、あまり気どっておらず、今日も彼行きつけの小汚い居酒屋に行こうと誘われたのである。私は彼のそういう所も気に入っている。
夜も更けてきてだいぶ酒がまわってきた頃に私に絡んできた。
「なぁロリコンちぇんちぇ?ピノコちゃんのことどー思ってんだよ。」
「どうって?そもそも、私はそういうのではない。」
「そーかなぁ???まあ、彼女は21だし?そう考えるとあんたはロリコンではないのかもな。」
「何が言いたいんだ」
「つまり、ピノコちゃんと夫婦になる気は無いのかってこと。」
「??!!フフフ。なんだ藪から棒に。」
「真面目な話だよ。」
「そんなの馬鹿げてる。ありえないと分かるだろ。」
「ありえない?だって、彼女はあんたのこと本気なんだぜ?なんだか不憫でさ。」
「私にはどうしてあげることも出来ないね。そもそも、エレクトラコンプレックスに等しいさ。彼女は体は変わらないが、きっと私から離れて年相応の男と結ばれるのだ。」
「まっ、あんたがそれでいいならいいけどね。」
「たとえ、私たちが夫婦のようであったらきっと世間が許してくれないだろうさ。」
「よく言うよ。無免許かつ法外なお金をせしめてるってのに。しかも、見た目も継ぎ接ぎだらけで夏でもロングコート着た変人のくせに。あと話は変わるけど忘れないうちに渡しておく。」とリュックサックから色紙を出して渡す。
「これ、久住のサイン。」
「久住って小春というあの子か。」
「そう。小春。」
「ありがとう。ピノコも喜ぶよ。」
「どういたしまして」
「ところで、光一くんと言ったかな。あの人はどうだい?記憶戻す兆しは見えたか。」
「なかなか難しそうだよ」ふっと顔に陰りが見えた。「けど・・・記憶が戻らなくてもいいこともあるような気がする。」
実は1か月前長瀬と光一は仕事中にスタジオのセットが落下するという事故に遭い重症になった。そして、その手術を私がしたのだ。長瀬は完治したが、光一は体こそ元気だが依然として記憶喪失であった。長瀬は口では戻らなくてもいいなどと言ってるが、それは本心ではないことは長年の関係であるからか直ぐにわかる。実は長瀬と光一は恋人同士である。しかし、光一には許嫁がいる。光一は別れると言ってるが、なかなか勇気が出なくて許嫁に告げることが出来ないらしい。まったく根性なしである。さらに問題点は同性愛であるという事だ。やはり芸能人はイメージが命である。しかし、長瀬はそんなことはどうでも良いと思っているような気がする。光一のた目なら命さえも捨てるという男だ。そのような男がイメージに振り回されているとは思えない。恐らく長瀬にとっては光一が幸せである選択肢がいちばん大切なことなのであろう。光一は現在記憶喪失である。また長瀬を恋人と思っていない。つまり、もし記憶が戻らなければ許嫁と結婚を迷わずするだろうし誰も争わずに済む。このようにきっとおもっているはずだ。
彼が光一という男を好きだと私に告げたのは何年か前の夏の真夜中であった。インターフォンの音で目を覚ますとボロボロに傷だらけで意識を失っている長瀬とそれを支えているマネージャーがいた。
「どうしたんだ!??」
私は事情を聞くよりも先にレントゲンをとり手術に取り掛かった。どうやら、彼が喧嘩をしたということをマスコミに隠したかったらしい。しかし、普通の病院で治療をしたらバレてしまう。従って、幼い頃彼を手術し今までも秘密裏に手術を重ねてきた私をたよってきたわけだ。

彼は翌日目を覚ました。「お目覚めかい?」「あれ?!ここは??」「病院だよ。昨日夜中に来たんだ。意識を失いかなり体を痛めてたみたいだが?えらく殴られたようだな。」「ワガママを押し付けてしまってごめんなさい。」「一体どうしたってんだ。」「それがさ、喧嘩してしたんだ。」「穏やかなおまえさんが喧嘩なんぞ、珍しいこともあるもんだな。」「そうだな。」「で、何が原因だ?」「友達が同級生にぶん殴られてたんだ。それをたまたま目撃して。頭にカーって血が登っちゃって。気がついたらこの有様だよ。」「でも、無理はいけないよ。」
「俺だってそんなの分かってるさ・・・。けど、愛してるんだ・・・。」
「ほぉ。それなら、その友達ってのは女の子かい?」「男だよ。こんなの叶いっこないのに・・・。俺殴られて意識が遠のきそうになりながら思ったんだ。ああ、このまま殴られてもし死んでもこいつを守れたということだけで幸せな顔であの世に行けるなって。全く笑ってくれよ」「まったく・・・しょうがないやつだな。」「はは・・・。こんな気持ちドラマの台本だけだと思ってた。きっとアイツがもし命を絶とうとして俺も巻き添えになってくれと頼まれたらきっと喜んで頷くんだろうななんて本気で思ってる。まっ、そんなこと一生ないけど。先生は命を簡単に捨てるなと思うかもしれないね。けど、俺本気だよ。そりゃあ、今は生きたいって思っているけど。まだ作りかけの曲だってあるし。」

「ホントのところよくわかんない。戻って欲しいのか欲しくないのか。なんて言うかさぁやっぱ関係が関係じゃん?俺だって悪魔じゃないのよ。それなりの良心がある。でも、もし光一のね記憶が戻ったらそしたら彼は俺を求める。で、俺も応じてしまうんだよね。けど、今は求められないから。だから、誰も傷つかないしやましい心を持つ必要も無い。だから、ホッとしてるというのも嘘ではない。・・・ってなんかごめん。自分語りして。」「いや、いいよ。ただ、本気でその人のことを好きならば真っ向勝負をしろよと言いたいところではある。」「出来ないから今の状態なんじゃねーか!!」と机をドンと叩く。「俺が光一と」と大声で言い始めたので手で顔を塞ぐ。そして、静かに話し始めた。「もし、関係を言ってみろ?彼には兄がいる。その兄との関係は崩れるんだよ。先生も母親早くに亡くしてんだから家族の大切さ知ってるだろ?大切な家族がいるのに切り離すなんてそんなこと出来ねぇよ。」「だが、何かを得るには何かを失う必要もあると思うが?」「それは分かってるよ。しかもさ、あの光一の女・・・。俺がさりげなく俺達の仲の良さを突きつけたり、光一に相応しくねーよとさりげなく言ったりしても笑顔で返すんだよ。俺は最初ただのスルーコミュニケーションかと思ってた。けど、違うんだ。心の底からの笑顔なんだよ。俺彼女の笑顔を見てたらだんだん胸が苦しくなってきて。しかも、彼女は俺を信頼してるんだ。こんな関係じゃなかったら、俺も純粋に受け止められたのに。今も苦しいが、本当のことを言ったらどれだけ彼女の心を曇らせるかなんて思ったらどうしても言えない。」「なら、諦めるんですな。」「パスタやめてうどんを食べるみたいに諦められたらこんなに苦労しねーわ。愛なんてスパッと割り切れるものじゃないなんて先生はわかるだろ。先生だって昔はしばらく男性になってしまった彼女のことを忘れられなかったんだから。」
「今も忘れられてないよ。だが、彼女が決めたことなんだ。男として生きることは。私にはどうしようも出来なかった。」「そう言い聞かせて数十年も苦しんだんだろう。だから、やっぱり愛は割り切れるものじゃないんだ。」


なんか、そういう話をしてて。ピノコとはかなり年齢離れてるけど、愛は年齢じゃないと長瀬くんが言う。BJ納得。

そして、また現実に戻りピノコと買い物をする。で、買い物から帰り家で夕飯を食べる。夜空には満月。ピノコはそれにうっとりして「綺麗~」と言う。BJは「星が綺麗ですね」と言う。星が綺麗ですねってのは「私はあなたを慕っています。しかし、あなたはそれを知らないでしょうね」という意味。ピノコはその意味を知らず「ほんとらね。」と返す。

それから、日が経ち久美子ちゃんに月を二人で見た話をする。そして「星が綺麗ですね」とBJが言ったことも。久美子ちゃんは実はその意味を知っていた!ピノコにこれはこういう意味だよと伝える。ピノコはBJに抱きつく終わり。

って、今pixivでジャピノ見てたんだけどさぁピノコが月が綺麗だねって言って先生が星が綺麗だねという会話をする話が既にあった・・・(´;ω;`)
やりなおしだー!!!えっどう持っていく?告白シーン。



気まぐれ小説2
http://huwahuwakinki.hatenablog.com/entry/2018/11/14/002750?_ga=2.125753098.1030266007.1540710586-2016298106.1524619139

エロ漫画

⚠性的なことについて記載しています。批判的なため、そういったことを見たくない方は回れ右でw

スマホでネットとか見てる時に、グロ漫画とかエロ漫画とか載ってたりする。今回はそのエロ漫画の話なんだけど、あれってさぁ気持ち悪いよね。
性的な行為というものは、非常に神聖なものなんだよね。なのに、ああいう広告に載ってるのって強姦とかそんなのばっか。例えばさ、最近気持ち悪いって思ったのは大家さんの息子さんと人妻の性行為。100歩譲って、不倫とかならばまだいいよ。確かに神聖な行為ではないかもしれない。けど、その行為には愛がある。この愛というのがあるか、ないかはかなり大きいと思うんだよ。性行為というのは愛に左右されるし。愛があれば非常に気持ちが温かくなるものであると考えてるから。
けど、エロ広告に載ってるのってただ性的な欲求を満たすだけなんだよ。本当に女をなんだって思ってるんだ!!!って話。女は男の性欲を満たすための道具じゃない!!
けど広告だから、ああいう風になんか過激に悪目立ちさせようとしてんのかなとエロアニメも見て見たんだけど。同様の結果。可愛い女の子がいっぱい居てそれで官能的な世界が繰り広げられるっていう感じだった。
でもね、男のそういう2次元モノだけじゃなくBLについても同様なことが言えるよね。とりあえず、酷いやつとかなんの脈略もなくただ性行為描写あれば興奮するよねっていう本も結構いっぱいある。私はそういうやつも嫌いだな。

お久しぶりです

おひさです!レイです。なんか、またブログ書いていない日々を過ごしておりました!
さて、こうしてスマホを手にしたわけだけども。何を書こうとか全く考えてないんだな。
私から変化したこととか、もう微々たるものだし。銀魂に最近熱を上げてるとかさ。なんか、ロキっていう曲がお気に入りになったとか。そう、以前よりも2次元の曲を多く聞くようになった。それくらいかなぁ。
私のブログも相変わらず、本当に謎だけど小説が人気らしく。なんでなんでしょうね。有難う御座います。もしかして、以前ブログで気が向いたら話を書こうかななんて思ってます!ということを楽しみにしてるのかなぁ。てか、そもそも私のブログを定期的に楽しみに読んでくれてる方とかいるのかな?いたらよかったらご連絡ください(◍•ᴗ•◍)

って感じです(笑)


本当に相変わらずなんでやねん!

銀魂2

お久しぶりです。

8月に映画が公開してから数日後に銀魂2の映画見に行きました!本当は18日にナイツテイルの昼公演に行ってたからいこうと思ってたけど。ナイツテイルの昼公演を見てからだったらさ帰り遅くなっちゃうし。見る前に行ったら早く家を出なきゃ行けないしで数日後に見に行ったの。高杉さんのムビチケも貰ったしね。買いに行きたかったんだけど、買えず。けど、貰えたんだよね。感謝!

まあ前置きはいいとして。見終わった結果を言うと・・・。「私元々誰を見に行ったんだっけ・・・」って思っちゃってさ。確か記憶が正しければ高杉晋助という仮面をかぶった堂本剛を見に行ったはずなんだよ。生足を拝もうとね(笑)見終わった結果2次元しか覚えてないんだよね。確か私が正しければ3次元を見たはずなのに。私は元々2次元の方も大好きで。小栗さんの顔を見てもあの銀髪天パの死んだ目をした男を思い出すのもたやすいんだよね。アニソンといえば、ジャニーズが歌っている以外の曲なら「曇天」をすぐに思い出すくらい楽曲も好きだし。
そして、この映画を見て思い出すのは小栗さんではなくトッシーばかり・・・。たしかに高杉さんも記憶にございますよ。エロかったと。そして、彼の場合2次元より3次元が好き!!!!特に声がいい。剛くんの声だけでご飯食べられる。
だけど、トッシーのほうが記憶にある。トッシーが現れてから2次元しか見えなかった。私さトッシーを知らなかったんだよね。もちろん、土方十四郎という新選組のマヨネーズ好きな鬼の副長についてはもちろん存じていました。だけど、トッシーという普段の彼からはとてもではないが想像出来ない天使については知らなかった。私は柳楽さんを見て想像だけではなく早く2次元を見たいと強く願ったよね。ごめんなさい。もちろん、柳楽さんはとてもいい役者さんだと思うし。柳楽さんが素晴らしい演技力だからこそ恋に落ちたのだと思うし。
トッシーを好きになってから十四郎さんも好きになってしまった・・・。十四郎さんについては今までマヨネーズニコチン鬼副長で銀さんと腐れ縁であるやつとしか思ってなかったのに。沖田くんに殺されかけてる人としか思ってなかったのに。映画を見てから私はひたすら今銀魂を見まくってる。アニメだけじゃ物足りなくて小説まで書き始めてる。トッシーと十四郎の二重人格話。今近藤さんが二重人格になってしまった彼を見て「お前病院に行った方がいいんじゃないか」と勧めているところを書いてる。トッシーになる事で心を見つめ直してもっと素直に生きよう!っていう話にしたいな。二重人格といえば、2つの人格があるけど。新しく現れた人格は秘めていた本音や深層心理が表出したもの。十四郎の時は危険と隣り合わせで日々働き上に立つものとして、模範的な振る舞いを心がけなければいけない。こういうストイックな気持ちから心が疲弊しきって。トッシーという何もかも真逆な人格が出てしまった。初めは戸惑いさらに疲弊する。だけど、このように病気になってしまって。これからの人生をどう歩けばいいかということや、自分を見つめ直したり。そういう機会でもあったんだなと思ったりする話を書きたい。原作ではミツバさんと付き合っていたけど。自分はいつ死んでもおかしくない仕事をしている。だから、家族になることを選ばなかった。
だから、私の書く小説の中だけではプライベートのほうも幸せになって欲しいなぁとか思って。

てか、恋愛面どっちにしよう。これが悩みどころ。銀さんにするかミツバさんにするか。どっち!!

つーか、私の小説よくわかんなくなってきた。
長×光の現実世界+銀魂だよ!なんかすごいことになってしまった。

さらに模範的な先輩か!??山崎に対してかなり暴力的だし。マヨネーズ工場に行きたいからってマヨネーズを食べまくりなさいという決まりまで作って。新撰組中に迷惑かけたのに。

てか、私なんなんだ!!!女も男も追って。次は2次元かよ!!!!節操ねーよ。