KinKi沼からこんにちは

KinKi Kidsとか日ごろ思ったことについての独り言。

物を書くにあたって

けどさあ、私の小説(?)なんかはさ、あれよ。思いつくままに書けばいいよという話だが。ブログもそうね。なんにも考えてない。考えずつらつらーって感じ。てか履歴書ってなかなか難しいよね。私就活生なんだけど。履歴書について悩む!!!いや、書けるんだよ。けど、私のこの溢れる想い(笑)を履歴書のあんなちっちゃい枠に収めよって不完全燃焼な思いを抱く。
だったら、面接で言えよという話だが。いかんせん、コミュ障なんすよ。紙とペンさえあればつらつら書き続けるけど。面接ってさ紙もペンも持てず。
はぁ。嫌になるわ。もう上がっちゃってさ。
本当にね、紙とペンをどうか貸してねって話。
いいなあ。上がらん人、話し言葉の人は。
私は書き言葉側の人間だと思う。先生にも論文読んでもらって文章力があるよねというお褒めの言葉を貰ったことあるし。大昔に読書感想文で賞状も貰ったことがあるから。私今まで読書感想文なんてあらすじ読んで、何となくまとめてただけなんだけど。あの時初めて本を読んで感想を書く作業をしたんだよ。それで、市だったかでの優秀作品ということで貰えて頑張るといいことがあるなぁ。って思った。
ということで、そういう実績からなんとなく自信がある。親からも私のメールはのんびりとした人柄が出てて癒されるわだなんて言われてたことがある。私は特段、親を癒そうと思ったことがないけど。
とにかく、書き言葉の人間のような気がする。逆に会話の場合は何を話したいのかわからんってよくある話。話を聞くのはまだましで。結論を聞かなくても話のオチなんかが分かって、先に笑っちゃうことがある。それが良くあって。集団で話を聞く場だと恥ずかしくなるよね。