KinKi沼からこんにちは

KinKi Kidsとか日ごろ思ったことについての独り言。

片思いな場面を書きたい。

まず、星をつけてくださった方いつも読んでくださる方ありがとうございます(_ _*))


さて、今回は私の欲求!長瀬くん×光一くんの小説書きたいわぁ!って。片思い編をまた書きたい。
片思いの時はまだ学生だったころ。長瀬くんに彼女が出来て光一くんが自分の思いに気づくというやつ。
同性愛って難しいよね。私同性愛者じゃないから、同性愛の感覚が掴めない。ただ、もし恋に気づいたら異性愛のときよりはるかにこえた衝撃でしょうね。だからね、そんな場面では、私はひたすら頭をかきむしるのかなあと思って。心の中が「気持ち悪い気持ち悪い」で覆われて。私は特に同性愛は気持ち悪い対象とは思ってないよ。先に言っとくけど。要はこの恋に気づいたって思ってもすんなりとはなかなか自分の気持ちを受け入れることが出来ず。ただ、自分の中で異質なものとしてこの思いがあるってこと。だって、この中の彼は自分は異性愛者だとこれまでの人生信じて疑わなかったから。現に彼女いるし。美女と評判の。そんな恋愛観を180℃変えてしまうようなでかい出来事に遭遇してしまったんだよ。だからね、最初は気持ち悪いと連呼して。まるで、恥ずかしい記憶を思い出したかのように思考を変えようとした。一旦は変えられたかと思えた。でも、思い出してしまう。思い出したくもないのに。たしかに、明日会ったら何をしよう。何を話そう。彼と過ごす明日を楽しみに待つ日々だったけれども。でも、それは友達としてだろ?と自問する。けれど、そういう気持ちがとうに恋の始まりだったんだよ。そして、恋であると気づいていた。嫉妬をしたとしても友情ゆえの独占欲だと思い込もうとしていた。
そんなふうな恋に気づくまでのことを書きたい。